
| 所在地 | 東京都港区南青山2-9-14 | ![]() |
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| ホームページ | http://www.pino.jp | |
| 対応可能エリア | 東京近県 |
会社情報 会社の特徴 得意分野 His Forte 進め方 Flow メッセージ Message 代表作品 Product
「PINO」では全国の旅館、ホテル等の商業施設や、大手ハウスメーカー様や個人邸の居住空間にも多くのオリジナル家具、特注家具のご提供をしてきました。
その実績を生かし、より多くのお客様に「自分オリジナル」の家具をご提供したいと考えます。ライフスタイルが違えば、当然それに合わせた家具も必要になります。
既製の製品で間に合えば良いのですが、どうせなら「自分オリジナル」にこだわってみたい。そんなご要望にお応えできるよう、PINOではデザイン、素材選び、機能性等、さまざまな角度からご相談、ご提案させていただきます。
たとえば「自分の部屋に合わせてデザインや色をそろえたい。」、「ちょうどいいサイズのものが見つからない。」、 「引出しや収納の数をふやしたい。」・・・。
設置場所、収納物の大きさ、照明、電源の有無、ディテールの形状等、お客様のご希望を可能な限り実現してデザインし、形だけではなく機能性にも重点を置いた家具をご提案いたします。
実際にご使用する状況を細かくヒアリングさせていただき、具体的なデザインをスケッチなどで分かりやすくご提案させていただきます。必要でしたら突き板や塗装、テキスタイル等のサンプルもいくつかご用意し、ご希望のイメージがつかめるまでお打ち合わせをしてご確認をいただきます。
できるだけご希望のご予算に合うよう検討させていただきますが、素材や構造にこだわると「安ければ安いほど」といったご注文が一番難しいのです。
細部のデザインにもこだわった「PINO」ならではのご提案で、他ではできない「オリジナルの家具」をデザインし、価格以上のご満足をしていただけるようなご提案をさせていただきます。
収納家具やキャビネットのような「箱物」家具以外にも、ソファや椅子などの「脚物」の家具もお任せください。高級ホテルやリゾート施設等のロビーラウンジで使われているソファの多くは特注でつくられていますが、「PINO」ではそういった「脚物」のオーダー家具も数多く提供させていただきました。多彩なオリジナル商品の製造を任せている契約工場で製作しますので、品質にもご満足いただけると思います。
お問合せいただいてから、約3?4営業日でラフと概算お見積りのご提案をさせていただきます。その後メールやお電話、また直接のお打合せを重ね、最終のデザインを決めさせていただきます。
製作日数は、ご注文いただいてからおおよそ3から4週間程度かかりますが、ご注文の内容によってはそれ以上かかる場合もございますので、詳しくはお打合せ時にご確認ください。
1992年設立以来、「PINO」ではあらゆる場面での家具製作に携わってきました。その多くがいわゆる「コントラクトユース」と呼ばれるホテルや施設、店舗等の商業空間で、不特定多数のお客様が接する場面で「PINO」の家具が活躍しています。
多くのお客様にご満足していただけている実績を、個人のお客様にもご提案いたしたく、納得のいく家具作りを目指します。
「家具」と呼ばれるものでしたら全般的に製作いたしますので、箱物、脚物にかかわらずご相談ください。
お部屋のサイズや収納物に合わせて、またリビングの間仕切りや空間づくりの要素として様々なご要望を形にいたします。特にソファ等はお客様の体を直に支える為、お好みの硬さやサイズが人それぞれ。お好みに合った家具を製作します。
突き板とは、天然の木材を薄くスライスしたもの。特に高級な樹種の突き板を合板等の台板に貼り合わせ、家具の表面材として使用します。天然木の持つ独特の色、木目を生かし、自然な風合いに仕上がります。また樹種の数も豊富にあり、木目柄も板目、柾目、ロータリー杢、チヂミ杢や玉杢など、様々な模様が楽しめます。
PINOでは、ソファや椅子等オリジナルの家具を数多くそろえております。
それらの家具も張地や塗装色が自由に選べ、オーダー家具と合わせてアレンジも可能です。詳しくはホームページをご覧ください。
http://www.pino.co.jp/










暮らしの中で、家具というものは欠かせないものです。仕事をする、食事をする、眠る、片づける、etc。しかし、思ったよりも皆さんは簡単に家具を選んでいるような気がします。変な言い方をすれば「これでいいや」的な・・・。本当はもっとも身近な存在で一緒に過ごす時間も長いはずなのに。ファッションや髪形がいまいちの時気分が乗らず、ばっちり決まっている時にはウキウキしてくる、家具にもそんな力があると思うんです。お気に入りの家具が見つからなければ、いっそ造ってしまう。それで暮らしが楽しくなれば、こだわった甲斐もあるってもんです